システムエンジニアの仕事、一生懸命がんばります。
by tzncbu1te2
カテゴリ
全体
未分類
以前の記事
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
フォロー中のブログ
リンク
最新のトラックバック
ライフログ
検索
その他のジャンル
ブログパーツ
最新の記事
アスベスト被害で元従業員が造..
at 2010-06-15 13:34
首相退陣は安易と枝野氏=仙谷..
at 2010-06-03 18:40
IT会社を家宅捜索=ネット仮..
at 2010-05-27 16:06
大阪府と市の政策立案組織、W..
at 2010-05-18 20:19
年長フリーター防げ!今春高卒..
at 2010-05-11 11:43
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


<   2010年 02月 ( 26 )   > この月の画像一覧

<白樺湖氷燈祭>東京スカイツリーの氷像もお目見え 長野(毎日新聞)

 幻想的な光と氷のイベント「白樺湖氷燈祭」(実行委主催)が、長野県茅野市・白樺湖畔の「イベントホール白樺」で開かれている。

 13回目の今年は、諏訪の御柱祭(おんばしらさい)が開催されることにちなんで「建」がテーマ。重さ130キロの氷柱を積み上げて作ったエッフェル塔や五重塔などとともに、建設が進む東京スカイツリーの氷像もお目見えした。

 氷の中からは、蛍光灯と発光ダイオードが輝きを放ち、訪れる人にしばし寒さを忘れさせている。19日まで。【尾籠章裕】

【関連ニュース】
ブルジュ・ドバイ:世界一の超高層ビル完成…約820m
冬至:長〜い影、隅田川に届く…建設中の東京スカイツリー
東京スカイツリー:最初の鉄骨、据え付け…新電波塔
新タワー:名称は「東京スカイツリー」に決定
東京スカイツリーと日本式地上デジタル放送(3/4ページ)

大阪地検、供述メモ廃棄…郵便不正事件(読売新聞)
「振動被害」広隆寺隣接地の庁舎解体 京都市、工事を再開(産経新聞)
石川議員政策秘書を聴取=自身の資金団体、経理問題で−虚偽記載事件・東京地検(時事通信)
八ッ場ダムの橋入札延期、国交相が群馬県に要請(読売新聞)
厚揚げパックに待ち針=スーパーで客が購入−山口(時事通信)
[PR]
by tzncbu1te2 | 2010-02-06 06:38

刑事責任なら辞任示唆=民主・小沢氏(時事通信)

 民主党の小沢一郎幹事長は1日午後、党本部で記者会見し、元秘書らの政治資金規正法違反事件に絡む自らの進退に関し、「私自身が刑事責任を問われる事態は想定していないが、もしそういうことが仮にあるとすれば責任は重いと考えている」と述べた。自らが刑事責任を問われれば、幹事長職を辞任する考えを示唆したとみられる。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件〜ゼネコン側、妨害恐れ献金〜
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
捜査は検察の政権つぶし〜民主・高嶋良充筆頭副幹事長インタビュー〜
「小沢独裁」は作られた虚像〜民主・輿石参院会長〜
難問山積 問われる首相の決断力〜普天間、小沢氏団体問題にどう対応?〜

加藤被告、謝罪し起訴事実認める…秋葉原事件(読売新聞)
市局長補佐が募金19万円着服、フィリピン人妻の実家に送金(産経新聞)
同盟深化めぐり日米が局長級協議(産経新聞)
秋葉原事件初公判、検察側「無視した者への復讐」(読売新聞)
周産期医療体制整備指針改正を通知―厚労省(医療介護CBニュース)
[PR]
by tzncbu1te2 | 2010-02-05 09:45

一足早く春の香り 司馬遼太郎記念館 菜の花で飾り付け(産経新聞)

 菜の花をこよなく愛した作家、司馬遼太郎さんの命日「菜の花忌」(2月12日)を前に、大阪府東大阪市の司馬遼太郎記念館で29日、色鮮やかな菜の花の飾り付け作業が行われ、あたりに一足早い春の香りが漂った。

 司馬さんが生前、自宅の庭に植えた菜の花の開花を楽しみにしていたことにちなみ、平成14年から始まった。当初は館内に切り花を飾るだけだったが、記念館が地元住民にも協力を呼びかけ、周辺の道路や民家の玄関先も花で彩る動きが広がっている。

 この日は地元の高校生やボランティアが、菜の花のプランターや鉢約200個を記念館にある司馬さんの書斎前の庭に設置。樟蔭東高校2年の筒井美帆さん(17)は「『菜の花が好き』と言っている司馬さんの姿が浮かぶ」と笑顔で話していた。

 菜の花忌当日、記念館では来館者に切り花をプレゼントする。

留学生 長期の外国人生徒数、初の減少 08年度(毎日新聞)
羽毛恐竜、カラーで明らかに=化石で色素を初特定−中国(時事通信)
定年制は「高齢者排除の論理」=自民執行部に異議−片山氏(時事通信)
素材ありき 「京みたらしろーる」人気(産経新聞)
2人死亡事故で懲役14年=危険運転致死、初の裁判員裁判−千葉地裁(時事通信)
[PR]
by tzncbu1te2 | 2010-02-04 10:26

石井桃子回顧展 生涯を資料で紹介 世田谷文学館で2月6日から(産経新聞)

 小説「ノンちゃん雲に乗る」や「クマのプーさん」の翻訳などで知られる児童文学作家、石井桃子さんが平成20年4月に101歳の生涯を閉じて間もなく2年。世田谷文学館(世田谷区南烏山)は2月6日から4月11日まで、没後初の回顧展「石井さんの本はみんなの宝もの 石井桃子展」を開く。創作、翻訳、編集者、文庫活動−と、幅広く活躍した生涯を300点以上の資料で紹介する。

 石井桃子さんは埼玉県出身。子供時代から読書好きで、大学卒業後、文芸春秋社などで編集者として英米児童文学を紹介。自ら翻訳、昭和15年に岩波書店から出版した「クマのプーさん」は戦前の子供を夢中にさせ、人気を定着させた。

 戦後は「ノンちゃん雲に乗る」などの児童文学を創作。「ピーターラビットのおはなし」「ちいさなうさこちゃん」などの絵本を翻訳する一方、昭和33年に子供図書館の先駆となる「かつら文庫」を創設。40年発刊の「子どもの図書館」は全国に広がる文庫活動のきっかけになった。晩年まで創作意欲は衰えなかった。

 回顧展は推敲(すいこう)の跡がうかがえる書き込みが入った原書、執筆に使っていた筆記具や辞書などの愛用品、写真、書斎で保管していた自身の著作などの書籍が紹介される。

 同館学芸員、小池智子さんは「石井桃子の名前を知らなかった人も、作品は必ず触れたことがあるはず。『これが全部、石井先生の本か』という驚きがあふれた展覧会になると思う。先生の業績に触れ、作品を読み直すきっかけにしてほしい」と話している。

 観覧料一般700円。原則月曜休館。【問】TEL03・5374・9111。

阿久根市長出廷「免職の元係長、復職は悪影響」(読売新聞)
<団地の地盤沈下>愛知県の責任認めず 名古屋高裁(毎日新聞)
鳥取連続不審死で36歳女、強盗殺人容疑で再逮捕(産経新聞)
25日の小沢民主党幹事長の記者会見要旨(読売新聞)
歌手の故浅川マキさん・お別れの会(時事通信)
[PR]
by tzncbu1te2 | 2010-02-03 11:28

公明、参院埼玉選挙区に西田氏擁立を決定(産経新聞)

 公明党は29日、今夏に行われる参院選埼玉選挙区(改選数3)で、現職の西田実仁(まこと)参院議員(47)を擁立する方針を固めた。同選挙区では、候補擁立を見送る方針だった。西田氏のくら替え出馬が予定されていた比例代表には、長沢広明元衆院議員(51)を充てる。2月4日の党中央幹事会で正式決定する。

 同党は、昨年の衆院選では選挙区で全敗したため、参院選選挙区での候補擁立に慎重だった。だが、民主党が鳩山由紀夫首相や小沢一郎幹事長の「政治とカネ」問題で支持率を下げていることを踏まえ、28日の党中央幹事会で現有11議席の確保を目指すことを決定。同時に埼玉選挙区で擁立する方針を確認していた。

【関連記事】
2次補正予算成立も 専門家「景気浮揚効果薄い」
鳩山首相、普天間「予定通り返還されるべき」
首相、普天間飛行場の継続使用は容認せず
公明、参院埼玉で独自候補を擁立へ
党首直接対決 重い空気漂う 執拗な谷垣氏 耐え忍ぶ首相

大逆事件 管野スガの書簡見つかる 幸徳秋水の無罪訴え(毎日新聞)
八王子夢街道駅伝 応援はハンカチふって エコ配慮(毎日新聞)
踏切で自転車の男性はねられ死亡、1.2万人影響 大阪の近鉄(産経新聞)
全焼の車そばに1遺体(産経新聞)
【中医協】医療技術72件の新規保険適用を了承(医療介護CBニュース)
[PR]
by tzncbu1te2 | 2010-02-02 14:27

<地震>「東南海」「三河」の実態 岩手の研究者が本に(毎日新聞)

 太平洋戦争末期、軍需工場の被災が露見するのを恐れた軍部の圧力でほとんど報じられなかった「東南海地震」と「三河地震」の被害実態を発掘した「太平洋戦争史秘録 隠された大震災」を、岩手県大船渡市の地震津波史研究家、山下文男さん(86)が出版した。東海地方を襲った大地震により、勤労動員の学徒らが犠牲になったほか、隠ぺいで救援が遅れ、被害を拡大させていた実態を記した。

 東南海地震は44年12月7日、紀伊半島沖で発生。規模を表すマグニチュード(M)は7・9で、犠牲者は1200人以上。翌月の45年1月13日には三河湾が震源の三河地震(M6・8)が起き、約2300人が死亡した。

 山下さんは、明治三陸大津波(1896年)で祖母やおばを失い、自らも1933年の三陸沖地震に伴う津波を経験。40歳代のころから津波や地震の災害史を独自に調べ、その中で大戦中の両地震が当時、ほとんど報道されていないことに気付いた。東海地方は航空機工場など軍事施設が多く、軍部が報道管制を敷いたためと分かり、現地に10回以上通い、資料を調べたり、体験者の話を聞いた。

 当時、軍部の情報管理は徹底し、新聞記者に現地の様子を語った調査団長が逮捕されたり、孤立した被災地の救援が遅れた。工場の倒壊で動員学徒が圧死しても、軍部は遺体を郷里に返すことすら許さなかったという。

 三沢飛行場(青森県)で兵役に就いた経験を持つ山下さんは「14、15歳の子たちが仲間の遺体を焼いたそうで、あまりの非人間性に涙が出た。地震は天災だが、戦争という人災で被害が大きくなった。戦争の悲惨さ愚かさを伝えたい」と話す。

 東北大学出版会発行。2100円(税込み)。【西川拓】

【関連ニュース】
お別れの会:吉村茂夫さん=2月12日、大阪市のホテルで
政策:ハイチ支援方針を確認−−友好議員連
お別れの会:吉村茂夫さん=09年12月9日死去
LRT:堺市と南海電鉄、整備中止に合意 「阪堺公有化も白紙に」
住み替え支援:南海電鉄“けん引” 高齢化の沿線ニュータウン、子育て世代に賃貸仲介

山崎前副総裁 引退へ 参院選で自民公認難しく(毎日新聞)
小沢氏、現職幹事長のまま検察と全面対決(読売新聞)
普天間移設で徳之島調査=地元町長は「反対」−民主・牧野氏(時事通信)
不適切対応職員の契約解除=NHKサービスセンター(時事通信)
平野長官、地元との同意なしで決定も 普天間移設問題で 鳩山首相はゼロベースでの移設先検討を強調(産経新聞)
[PR]
by tzncbu1te2 | 2010-02-01 10:30